つくってみた

ダイショー「麺屋彩未監修」鍋つゆのシメにラーメンを作ってみた!生姜が香る濃厚な一杯

猫柄の可愛い丼に入った、ダイショー「麺屋彩未監修 生姜香るみそ味」の残り汁で作ったシメのラーメン。湯気が立ち上る美味しそうな一杯です。
ごじゃ

こんな人にオススメ

  • 麺屋彩未の味噌ラーメンが大好きで、自宅でもその雰囲気を味わいたい方
  • 鍋のスープを最後まで無駄にせず、美味しいシメで締めくくりたい方
  • 忙しい夕食後の片付けを楽にしつつ、満足感のある食事をしたい方

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材料と分量(2人前)

パッケージの推奨通り、残ったスープを最大限に活かすためのシンプルな材料です。

  • ダイショー「麺屋彩未監修 生姜香るみそ味」の残り汁(具材を含む):適量
  • ラーメンの麺(市販の生麺や、別茹で不要の鍋用麺):2玉
  • 刻みネギ(仕上げ用にお好みで):少々

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作り方

  1. 鍋に残った汁に火をかけ、沸騰するまで加熱します。
  2. 別の鍋で茹でて湯切りをした麺、もしくはそのまま投入できるタイプの麺を準備してください。
  3. 沸騰したスープに麺を入れ、1分ほど煮込んで味を馴染ませれば出来上がりです。

具材が少し残っている状態で作るほうが、野菜や肉の旨味がスープに溶け出しており、より奥深い味わいに仕上がります。

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実際に食べてみた味の感想

結論から申し上げますと、お店のような本格的な生姜の香りが際立ち、非常に満足度の高いシメになりました(^^♪

理由は、麺屋彩未の特徴である濃厚な味噌と生姜のキレが、鍋で煮込まれた具材のエキスと合わさることで、専門店に近いコクが生まれるからです。

具体的には、ひと口食べた瞬間に生姜の爽やかな風味が鼻を抜け、その後に味噌の甘みが追いかけてくる感覚を楽しめました。ただし、鍋を長時間火にかけていた場合はスープが煮詰まっている可能性があります。味が濃すぎると感じた際には、お湯を足して塩分を調整してください。

ズボラポイント:もっと簡単に作るテクニック

調理の手間を極限まで減らしたい場合は、別茹で不要の「鍋用ラーメン」を選択するのが一番の近道です。

この麺を使用すれば、別の鍋でお湯を沸かす必要がなく、洗い物を最小限に抑えられます。乾燥タイプの麺はスープをよく吸い込む性質があるため、濃厚な味噌の味をよりダイレクトに感じられるという利点もあります。

また、トッピングとして冷蔵庫にあるもやしやコーンを足すだけでも、見た目の豪華さが一気に増します。包丁を使いたくない時は、手でちぎったキャベツや市販のカット野菜をスープと一緒に煮込んでしまいましょう。

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保存期間や冷凍方法について

麺がスープを吸って柔らかくなってしまうため、調理した後はできるだけ早く召し上がってください。

もし食べきれずに残ってしまった場合は、スープを別の容器に移して冷蔵庫で保管しましょう。冷蔵での保存期間は翌日までを目安にしてください。

冷凍保存に関しては、麺は食感が落ちるためお勧めしませんが、スープだけであればフリーザーバッグに入れて1週間ほど保存が可能です。解凍したスープは、後日うどんを入れたり、野菜炒めの味付けに使ったりすることで、無駄なく最後まで活用できます。

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